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2009.12.07(Mon)

MiniTIXのケースでabeeの「acubic T20」か「acubic C10」で検討中

acubic T20acubic C10
今使っているLian LiATXのミドルタワーケース「X-500B」からMiniTIXに乗り換えるべく、MiniTIXマザーボードの候補は絞りましたが、今度はケースを検討しています。

今のところ候補に挙がっているのは、ソリッドなデザインのケースが個人的に好みであるabeeの「acubic T20」(左の写真)か「acubic C10」(右の写真)の2つです。

「acubic T20」はMiniTIXのケースでありながら高い拡張性と豊富なHDDが搭載できるところが特長です。反面MiniTIXのケースとしては大きいですが。
「acubic C10」はキューブ型のケースで、以前に「長~く使える極上のPCケース」で本ブログでも紹介したことがあります。

で、慣例の通り「acubic T20」と「acubic C10」を表で比較してみました。

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07:48  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.11.22(Sun)

Yahoo!オークションにCPU「Celeron Dual Core E1200」と電源「ZUMAX ZU-450Z」を出品!

「Celeron Dual Core E1200」の化粧箱abeeのPC電源「ZUMAX ZU-450Z」
CPUを無事に「Core 2 Duo E7500(VT対応版)」に換装し、電源も Seasonic「SS-600HM」に載せ換え終えたので、余ったCPU「Celeron Dual Core E1200」と電源「ZUMAX ZU-450Z」をYahoo!オークションに出品しました。

intel製CPU「Celeron Dual Core E1200」ボックス品 - Yahoo!オークション
abeeのプラグイン式ATX電源 「ZUMAX ZU-450Z」(450W) - Yahoo!オークション

自分の環境ではこれ以上PCを増やす訳にもいかないし、使い道も無いので格安での出品です。

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08:49  |   |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.11.21(Sat)

【レビュー】「Try PC-X500B」や「AS Enclosure D1」でPCケースの大きさ比較をしてみた

「Try PC-X500B」や「AS Enclosure D1」との大きさ比較
組みあがったLian LiのPCケース「Try PC-X500B」と、昨年に組上げたabeeのMicroATXケース「AS Enclosure D1」、そして「Try PC-X500B」への引越し元となった一般的なサイズのATX規格のPCケース、WiNDy 「ALTIUM S8 AEGIS II」 の大きさを比較してみました。

まずはご覧の通りで、「Try PC-X500B」の高さが際立っています。これは585mmと「Try PC-X500B」は一般的なATX対応のPCケースの中でも高さがあるためです。理由は内部が電源やHDDを収納する部分とマザーボードを収納する部分で部屋が分かれているためです。

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20:43  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.10.27(Tue)

abeeからD1のコンセプトを受け継いだATX対応ケース「AS Enclosure 50D」が発表!

AS Enclosure 50D
abeeから奥行きが319mmとダントツで短い「AS Enclosure D1」のコンセプトを受け継いだATX対応のPCケース「AS Enclosure 50D」が発表されました!

「AS Enclosure 50D」プレスリリース
http://www.abee.co.jp/Press/2009/1027.html


ATX規格対応のPCケースでありながら、奥行きが僅かに348mm!ATX対応のケースだと450mm~600mm位が普通なので群を抜いた短さを誇っています。丁度、メインで使っているマシンのケースを換装したいと考えていたので、「AS Enclosure D1」は朗報でした。

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20:07  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.06.29(Mon)

Scytheのケースファン「S-FLEX SFF21D」(800rpm)を「AS Enclosure D1」をセットアップしてみた

Scytheのケースファン「S-FLEX SFF21D」(800rpm)
もう3ヶ月も前に購入したScytheのケースファン「S-FLEX SFF21D」(800rpm)を組み込んでみました。
組み込んだのは随分前にDVDドライブを装着したまま起動することなく放置してあった、本来はメインマシンになるはずのabee製のPCケース「AS Enclosure D1」です。

起動するのも久しぶりなら、中身を開けるのも久しぶり。22インチの三菱電機製液晶ディプレイも買ったし、Windows XPで使えるワイヤレスキーボードとマウスも買ったので、いよいよ本格稼動する訳で、本格稼動するにあたってはファンを交換するという訳です。

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13:41  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.05.28(Thu)

「長~く使える極上のPCケース2009【アビー編】」で再びabeeのケースが掲載

smart 430Tacubic C10
昨年の特集に続いて、今年もASCII.jpで「長~く使える極上のPCケース2009」特集が組まれています。そしてまたもやabee(アビー)のケースが紹介されています。

ASCII.jp:長~く使える極上のPCケース2009【アビー編】|長~く使える極上のPCケース2009
http://ascii.jp/elem/000/000/415/415928/


abeeは「MAID IN JAPAN」にこだわった国産アルミケースメーカー。PC自作では有名なメーカーですね。日本製(大部分が)だけあって、価格は高いけど、造りの良さと品質は折り紙つきで、外観も美しい。当然俺もここのケースを持っています。

上の記事で紹介されているケースはAVPC的なケースの「smart SC120D」、ミドルタワーケースの「smart 430T」、そしてカラーバリエーションが多彩なキューブPCケース「acubic C10」の3種類。

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06:06  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.04.08(Wed)

abeeから「AS Enclosure D1」の廉価版「AS Enclosure D1 All Store Edition」が発売

「AS Enclosure D1 All Store Edition」
久しぶりとなるパソコン自作ネタですが、何時の間にかに「AS Enclosure D1」は生産終了になっていたのですね。MicroATXのケースで、幾ら素材と造りが良くても、やっぱり定価29,980円という価格が原因で売れなかったのでしょうか?

その代わりにより安くなった廉価版「AS Enclosure D1 All Store Edition」が発売されていました。値下げ幅は、普通のD1が定価29,980円に対して、Store Editionは19,980円と何と1万円も販売価格で下がっています。これには驚きです。それだけ効果的なコストダウンが出来たのでしょうか?

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20:16  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.02.22(Sun)

Scytheのケースファン「S-FLEX SFF21D」(800rpm)×3個購入 5,040円

Scytheのケースファン「S-FLEX SFF21D」(800rpm)
半年前にPCケースabeeの「AS Enclosure D1」に光学ドライブを組み込みましたが、その際にCPUクーラーのファンを捨ててしましました。理由はCPUクーラーのファンがPCケース「SST-SG03」に付属していたもので、動作音も風切り音も非常に五月蝿かったため。

流石にファン無しで起動するのも怖かったのでほとんど起動することなく放置していたのですが、このままでは宝の持ち腐れ。という訳で意を決してScytheのケースファン「S-FLEX SFF21D」を購入しました。

しかも3つ。1つ1,680円なので3つで5,040円という結構な出費。3つも買ってしまったのは、ついでに「AS Enclosure D1」のケースファンも交換するためです。

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16:06  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2008.08.31(Sun)

Pioneerの光学ドライブ「DVR-S15」をPCケースabee「AS Enclosure D1」に組み込む

PioneerのDVDドライブ「DVR-S15」の本体Pioneer製「DVR-S15」を組み込み前面パネルをはめた「abee「AS Enclosure D1」」
8月の頭に購入したPioneerの光学ドライブ「DVR-S15」をabeeのMicroATX対応のアルミ製PCケース「AS Enclosure D1」に組み込みました。

今更ながら「DVR-S15」を購入したのは後継機の「DVR-S16」が発売されて安くなっていたから。安いと言っても7,980円なのでバルク品よりは高いです。

そして、PCケース「AS Enclosure D1」はこのブログでも何度か(これとかこれね)取り上げていますが、国産アルミPCケースメーカーabeeが誇る奥行きが319mmと、MicroATX規格対応のケースの中でも抜群に短いというのがウリです。

光学ドライブ「DVR-S15」を「AS Enclosure D1」に組み込んだ訳ですが、結論から先に言うと、「AS Enclosure D1」に大きいCPUクーラーを搭載している場合は、絶対に奥行きが短い光学ドライブを選ぶべきです。
そして別売りベゼル「BZL525S-S」を装着するためにも、やはり短い光学ドライブにする方が無難です。

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23:45  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2008.06.28(Sat)

abeeから「AS Enclosure CHOCOLATE BROWN EDITION」が発売!

AS Enclosure CHOCOLATE BROWN EDITION
国産のPCケースメーカーのabeeから「AS Enclosure CHOCOLATE BROWN EDITION」が発売されていました。

■AbeeSTORE限定モデル品格のある存在感。特別限定色「CHOCOLATE BROWN EDITION」発売。
http://www.abee.co.jp/Product/CASE/AS_Enclosure/color/Brown/index.html

abeeのオンラインショッピングサイト「abeeStore」だけでの限定発売となり、店舗での販売は無いとのこと。また標準で「CHOCOLATE BROWN 」カラーのベゼルが標準装備。

「CHOCOLATE BROWN 」カラーで発売になるのは、「AS Enclosure M5」、「AS Enclosure 220HT」、「AS Enclosure D1」の3つのモデル。スペックは通常のものと変わらないとのこと。

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11:13  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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