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2009.12.27(Sun)

年末の秋葉原を散策。そしてジーンズメート「アキバあそび館」を初めて見る

年末の秋葉原のパソコンショップ街
折角の日曜日。師走で賑わっているだろう秋葉原を久しぶりに訪問してみました。ATX規格なメインマシンをMiniTIXへのリプレイスを考えたりと自作PCパーツはネットで色々と調べていましたが、実物をこの目で確認してみたい、そして値段も調べておきたいという思いから秋葉原のPCパーツショップを巡ってみようと思った訳です。

年末の特価品を求めてかいつもの土日よりも道行く人の数が多いようでPCパーツ街の一角も買い物客で賑わっていました。

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14:43  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.12.22(Tue)

Pioneer(パイオニア)光学ドライブ「DVR-S16J-BK」を購入!会員特価で8,380円!しかも送料込み!

Pioneer(パイオニア)光学ドライブ「DVR-S16J-BK」の化粧箱
Mini TIXだなんだと悩んでいますが、結局Lian LiのX500Bに合わせるためにPioneer(パイオニア)光学ドライブ「DVR-S16J-BK」を購入しちゃいました。

ツクモネットショプの会員特価で8,380円で送料込み。実はこれを購入したのは11月の末で年末で忙しすぎて今まで写真を撮るのが遅れてしまった。既に新製品の「DVR-S17J」が発売されていますね。入れ替え前だったので安かったのかもしれないです。ちなみに購入時では最安値でした。

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08:46  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.12.07(Mon)

MiniTIXのケースでabeeの「acubic T20」か「acubic C10」で検討中

acubic T20acubic C10
今使っているLian LiATXのミドルタワーケース「X-500B」からMiniTIXに乗り換えるべく、MiniTIXマザーボードの候補は絞りましたが、今度はケースを検討しています。

今のところ候補に挙がっているのは、ソリッドなデザインのケースが個人的に好みであるabeeの「acubic T20」(左の写真)か「acubic C10」(右の写真)の2つです。

「acubic T20」はMiniTIXのケースでありながら高い拡張性と豊富なHDDが搭載できるところが特長です。反面MiniTIXのケースとしては大きいですが。
「acubic C10」はキューブ型のケースで、以前に「長~く使える極上のPCケース」で本ブログでも紹介したことがあります。

で、慣例の通り「acubic T20」と「acubic C10」を表で比較してみました。

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07:48  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.12.02(Wed)

Mini TIXで「intel DG45FC」か「ZOTAC GF9300-G-E」を検討中

Mini TIXのマザーボード「intel DG45FC」
先日Lian Liのアルミケース「Try PC-X500B」にケースに乗り換えましたが、「PC-X500B」あまりの存在感と圧迫感に早くも辟易気味。

そもそもケースを乗り換える目的は今まで使っていたWiNDy 「ALTIUM S8 AEGIS II」に飽きたのともう省スペース化を達成することでしたが、奥行きは380mmとATX対応のケースの中では圧倒的に短いものの、「PC-X500B」の黒一色というカラーと高さ585mmに圧迫感を感じてしまう結果となってしまいました(ケースの比較表はこちら)。

で、その反動から「どうせならMiniTIXに乗せ換えちゃえば良くね?」と考えてるに至ったのが今現在の心境です。

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22:12  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.11.21(Sat)

【レビュー】「Try PC-X500B」や「AS Enclosure D1」でPCケースの大きさ比較をしてみた

「Try PC-X500B」や「AS Enclosure D1」との大きさ比較
組みあがったLian LiのPCケース「Try PC-X500B」と、昨年に組上げたabeeのMicroATXケース「AS Enclosure D1」、そして「Try PC-X500B」への引越し元となった一般的なサイズのATX規格のPCケース、WiNDy 「ALTIUM S8 AEGIS II」 の大きさを比較してみました。

まずはご覧の通りで、「Try PC-X500B」の高さが際立っています。これは585mmと「Try PC-X500B」は一般的なATX対応のPCケースの中でも高さがあるためです。理由は内部が電源やHDDを収納する部分とマザーボードを収納する部分で部屋が分かれているためです。

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20:43  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2009.11.20(Fri)

【レビュー】冷却性は十分!けど巨大な筐体が個人的に課題、Lian Liのアルミケース「Try PC-X500B」

Lian LiのPCケース「Try PC-X500B」
前回のエントリーではLian Liのアルミケース「Try PC-X500B」の外観・内部構造を主に紹介しましたが、やっとマザーボードや電源等のパーツの組み込みが終わりました。振り返ってみると組みやすいケースだと思いますが、少々ケーブルの取り回し・配線にコツが必要だったりします。

PCパーツを組み込む過程で「Try PC-X500B」の特徴や組む上でのコツみたいなところに触れつつ、最後に簡単にレビューをしてみます。

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23:19  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(8)  |  EDIT  |  Top↑
2009.11.19(Thu)

【レビュー】スリムなATX対応ミドルケース、Lian Liの「Try PC-X500B」の外観・内部構造を紹介

Lian LiのPCケース「Try PC-X500B」
先のエントリーではLian Liのアルミケース「Try PC-X500B」を簡単に紹介しましたが、このエントリーでは「Try PC-X500B」の外観、そして内部構造を出来る限り詳細に紹介してみます。

「Try PC-X500B」のスペックは、主要素材はアルミニウム合金。サイズは幅230mm×高さ585mm×奥行き380mmです。
ミドルタワーとしては高さがありますが、これは後述の通り内部が上部・下部に分かれたレイアウトになっているためです。
ファンはフロントに2つ、リアに2つで全て12cmファンです。内部構造が2つに区分され発熱パーツが分離され、合計4基のファンで冷却しますので冷却性能が高い構造になっているといえます。
ドライブベイは、5.25インチベイが2つ、3.25インチベイが1つ、3.25インチシャドウベイが4つです。最大HDD搭載数は4つになります。

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09:35  |  PC/自作  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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