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2009.11.10(Tue)
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PCケース「PC-X500B」、CPU「Core 2 Duo E7500」、電源「SS-600HM」が到着!

PCケース「PC-X500B」、CPU「Core 2 Duo E7500」、PC電源「SS-600HM」
先週の土曜日に注文したPCケース「PC-X500B」、CPU「Core 2 Duo E7500」、PC電源「SS-600HM」の一式がようやく届きました。

上の写真は購入したパーツそれぞれの化粧箱の写真です。大きさを比較するためにタバコを左側に置いてあります。こうして比較してみると「PC-X500B」の箱が異常にデカイこと分ります。想像よりも大き過ぎて驚きました。

新しいPCパーツが届いて嬉しいはずが、微妙な気分なのは佐川急便のせい。

本当は昨日の9日に受け取れたはずが、配達業者の佐川急便が気が利かず、仕事で不在なのに午前中に届けてくれたために再配達するはめに。再配達でようやく受け取れることができたのが今日という訳です。
しかも19時~21時の時間指定なのに、届けに来たのが21時過ぎで詫びの言葉の一つも無し。普通は「遅れてすいません。」ぐらいは言うでしょう。

というかですね。いい加減平日の昼間には仕事で居ないことくらい佐川急便は覚えておいて欲しい。この件だけじゃなくて毎回毎回、平気に午前中に届け、その度に再配達を手配することになる。佐川急便には学習能力がないのだろうか?客先の都合の把握度合いは配達人に依存するのは、宅配業の内情を察すれば分るが、情報共有くらいしてくれよ。

ライバルのヤマト運輸はその辺はしっかりしてて、配達人が違っても毎回在宅してそうな時間帯の夕方~夜に届けてくれる。しかも在宅を確認するために毎回ちゃんと携帯に電話をくれる。電話で話せるから受け取れない場合は直ぐに次の配達時間を決められる。流石は業界最大手と思わせる配慮振りだ。佐川急便もこの辺りを見習って付加価値がある配達をして欲しい。

それでも、着払いの荷物を受け取った時に生憎と釣銭がないことを言ったら、「釣銭用意してもう一度呼べ」と客に向かって言い放つDQN配達人がいるペリカン便(これ実体験)よりはよっぽどマシだけど。

もちろん、宅配業者は地域差があり、上の評価は地域によって全く違うのも知っています。あくまでも上で書いたのは自分の地域のお話です。

さてと、大分話が逸れてしまったけど、仕事が多忙を極めていて平日に組む余裕はないので、届いたPCパーツは週末に組む予定です。
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