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2007.09.29(Sat)
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オピネル(OPINEL)のナイフに激しく惹かれる

OPINEL


オピネル(OPINEL)というナイフがある。アウトドア用のすこぶる切れ味が良いナイフで、値段も安価。超お買い得なナイフである。しかもお洒落なフランス製。
この前式根島に行ったときに、友人がスパスパジャガイモやらたまねぎやらを切り刻んでいて、メチャクチャ惹かれまくった。

「OPINEL」とアルファベットで検索すると、一番上に表示される株式会社ハイマウントから引用すると以下である。

オピネルはフランスで親しまれているナイフです。1890年、サヴォア山中の小さな村で、ジョセフ・オピネルは現在の原型といえる折畳式ナイフを開発しました。その使い易さ、軽さ、信頼性、多用途を兼ね備えるシンプルで暖かみのあるオピネルナイフは、ピカソも愛用し、数々の冒険家たちのパートナーとして活躍してきました。 1995年にマルセル・オピネルが開発したブレードロックダブル環ピロブロックは、オープンポジション(使用中)でもクローズポジション(持ち運び中)でも刃をしっかり固定してくれるので安全です。(フランス)

さらに「オピネル」(カタカナ)で検索すると、一番上に表示されるオピネル展示室は相当マニアックだけど、オピネルが如何に奥が深いナイフであるかが良く分かる。
型番の説明もされているので、良い参考にもなる。自分の場合はNo9~No12辺りが妥当かな。
※No11は欠番だそうです。

たまたま、御徒町のODBOXに行った際に、現物が置いてあったので確認してみたけど、No9だと俺の手には若干小さい。No10が妥当かな~っと購入機会を覗う今日この頃。

2010年5月追記

突然のコメントで人をバカ呼ばりする人から「No11」は欠番だというご指摘を頂きました。わざわざご指摘ありがとうございます。
リンク先の「オピネル展示室」にも「No11」は欠番って書いてありますね。
このエントリーのどこに気が触ったのか不明ですが、当該コメントは不愉快なので削除済みです。
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 | 2010年05月05日(水) 15:44 |  | コメント編集

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