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2008.03.29(Sat)
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IL BISONTE(イルビゾンテ)銀座店へ行ってきた

IL BISONTE銀座店
友人が父親の退職祝いに財布をプレゼントしたいということで、銀座の「IL BISONTE」銀座店へ行ってきました。「IL BISONTE」の製品はセレクトショップ「TOMORROWLAND」で何回か見たことがあったけど、路面店に来たのは初めて。個人的にも物欲が大きく刺激されるお店だ。

もっとも友人とは60歳の父親には若すぎるアイテムじゃない?ということで有楽町の丸井を見たり、「UNITED ARROWS」で「Whitehouse Cox」と見たりしたが、初志貫徹でやっぱり「IL BISONTE」が良いとのこと。

ちなみに丸井なんて5年振りくらいに入った。相変わらずの粘着接客で性に合わない。随分昔に丸井とは購入した製品でトラブルがあったり、またお世辞にも良いとは言えない相当嫌な接客や接客とさえ言えない暴言を吐かれたりしたので元々大嫌い。もう二度と足を踏み入れることは無いと思う。

閑話休題。「IL BISONTE」銀座店に入って直ぐに財布をアレコレ物色し始めた友人を他所に、店内をブラブラと散策してみる。流石に路面店だけあって品揃えは豊富。特に財布の売上が良いのか全ての種類と全ての色を扱っていて、30種類以上の財布が手に持って触れるようになっていた。革製品に傷が着くのを恐れて直接触れらないようになっていたり、手袋を着用させられる店もある中、実際に手に取ることができるのは嬉しい。
携帯ストラップやキーホルダー等の小物、鞄は小さいものから大きいものまで数多く扱っており、店内右奥には代官山店限定アイテムを展示していた。販売していたかまでは確認しなかった。

IL BISONTEの看板
IL BISONTE」の看板。この水牛のマークがトレードマーク。

IL BISONTEのショウウィンドウ
道路に面したショウウィンドウには鞄が数点ディスプレイされていた。

IL BISONTEの水牛オブジェ
ついでに水牛のオブジェもディスプレイ。筋肉が盛り上がり勇壮だが、ちょっとリアル過ぎて気持ち悪い。

友人は縦長タイプの財布に絞り込んでおり、色で迷った末にネイビーに決めた。「IL BISONTE」のHPで探したが見当たらなかった。HPには掲載していないアイテムなのだろう。値段は3万円代だった。
会計を終え、発送の手続きを済ませて店を後にした我々は取り合えず、飯を食うかと銀座をブラ着くことにした。




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