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2008.12.30(Tue)
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DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)を購入!16,800 円

DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)が届いたDUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)の箱
先日購入した収納家具の一つDUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)が届いたので組み立てみました。

DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)は1年ぐらい前から買おうかどうするか迷っただけあって、他の買い物よりも手に入れた喜びが大きいですね。
ちなみにDUENDE (デュエンデ) がどういうブランドなのか再掲すると以下の通りです。

DUENDE (デュエンデ)
2002年にスタートした日本の新しいプロダクトレーベル。 国籍の異なるデザイナーから生みだされるプロダクトを 融合させることでDUENDE独自の世界を創造していきます。 コンテンポラリーな家具やインテリアプロダクトにおいて、 明確な”日本らしさ”をアクセントとして取り入れ、 他との差別化を図り世界のライフスタイルを創造しています。


DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)は左側の写真の通り、細長い箱とそれよりちょっと大きい箱が紐で縛られて届きます。箱を開けたのが右側の写真。一つ一つのパーツが傷が付かないように丁寧に梱包されています。
ちなみにデザインと企画は日本ですが、実際の製造は台湾です。

DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)の上半分DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)の下半分
DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)の組み立ては簡単で、基本的にネジを締めて支柱をはめるだけですが、幾つかの注意事項があります。
組立説明書にも書いてありますが、絶対に上下の支柱を先にはめないことと、初めはネジは仮締めすることです。

説明書の手順通り組み立てると、まず初めに上半分の部分を組み立てます(左側の写真)。最上面となる棚に支柱の上側をネジで仮締めします。支柱の棚と接する面は、外側が長く内側が短くなっていますが、長い方が外になるように仮締めします。
次に洋服を吊るすことになるハンガーを仮締めします。これで上半分は完成です。

続いて下半分を組み立てます。下になる棚に下支柱を同じくネジで仮締めします(右側の写真)。上半分と違って棚を底にした状態で支柱を付けることができないので、下支柱を下にして、その上に棚を載せてネジを締めるようにすると作業しやすいです。
下支柱も上支柱と同じく、外側が長く内側が短いですが、下支柱はカーブが掛かっていので間違えることは無いと思います。

DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)が完成
下半分の支柱に、上半分の支柱を嵌めると完成です。上支柱が少し太い穴になっており、この穴に下支柱を差し込むようにジョイントします。
立たせた状態で嵌め様とすると中々大変なので、部屋の広さに余裕がある場合は寝かせて嵌めた方が楽です。

DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)の壁との接面にはクッション
DUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)の背面の壁と接する面に貼るクッションシールが付属しています。壁が傷つかないように貼っておきましょう。

最後に簡単にDUENDE (デュエンデ)のWall Hanger(ウォールハンガー)をレビューしておきます。
  • 梱包は丁寧で傷つかない配慮が◎
  • 造りも丁寧で塗装剥げも無し。
  • 工作精度も高く歪みが揺れも無い。
  • グレーは思ったよりも明るい灰色。
  • ネジも灰色かガンメタリックだとより良かった。
  • 壁固定用のネジも付属すると良かった。
  • 背が180cmと高いので、それなりに圧迫感はある。
  • 上棚、下棚は地味に便利。
  • 下棚の下にも空間があり、物が置けるのが便利。

天井が高い部屋ならば、あまり背の高さは気にならないかもしれないですが、俺の部屋は床から天井までの高さが230cmしかないので背の高さが目立つことになってしましました。

とは言え概ね満足です。後はクローゼットの外、部屋から目に付くところに置くので、掛けても気にならないかお洒落に見える服を選択しないとならないですね。
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