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2009.02.04(Wed)
Top Page > カメラ/デジカメ > RICOHのGR DIGITAL2徹底レビュー!GR DIGITAL2の良いところ悪いところをまめてみました!

RICOHのGR DIGITAL2徹底レビュー!GR DIGITAL2の良いところ悪いところをまめてみました!

RICOH デジタルカメラ GR DIGITALII 1000万画素 GRDIGITALII
俺の人生初のデジカメであり、今ではどこへ行くのにも肌身はなさずに持っていくGR DIGITAL 2ですが、今ではAmazonで3万円台半ばまで価格が落ちています。

自分が買った頃は5万円台半ばだったから1年足らずの間に2万円も下落したことになりますね。本当に手軽に買える値段になってしまったなあと複雑な心境です。

そんな折に友人が「今が底値だ!GR DIGITAL 2を是非買いたい!」というもんだから、GR DIGITAL 2の良いところ悪いところをまとめてました。結局その友人はポチった訳ですが、他にもGR DIGITAL 2を検討している方がいるかもしれないのでレビューを含めて公開してみます。

昨年の3月にGR DIGITAL 2を購入したから大よそ1年間に渡って使ってきた訳ですので、長期使用レビューとも言えるのかなと思います。ちなみに購入直後に簡単なレビューをしますので、こちらも併せてお読みください。

GR DIGITAL 2の良いところ


GR DIGITAL 2の購入を検討するぐらいだから、このカメラが硬派なカメラなことは理解しているはずですだと思います。何が硬派かって言うのは、今時のカメラにしては手振れ補正がない、単焦点レンズ、無骨なデザインといったところでしょうか。

それを踏まえた上で良い点を挙げるとすると以下の通り。

・デザインが無骨で格好良い。高級コンパクトデジタルカメラという風格
・F2.4という割と明るいレンズ、35mm換算で28mmの広角レンズで画角が広い。
・右手だけで撮影に必要な主要な操作ができる。
・カードへの書き込みが速い。
・デジタル水準器が意外と便利
・バッテリーの持ちが良い。
・フォーカスセレクターが地味に便利
・ホワイトバランスのカスタマイズが出来る。
・こまめにファームウェアがバージョンアップされる。


流石にGR DIGITAL 2だけあって良いと思える点は沢山ありますが、一つ一つ述べていきます。

デザインが無骨で格好良い。高級コンパクトデジタルカメラという風格


GR DIGITAL II がちょっと不調気味
これについてはあまり言うこと無いですね。外観が非常に男っぽい。「女子供を相手にした軟派なカメラとは俺は違うぜ」とでも言い出しそうな硬派オーラが漂います。
それにマグネシウム合金のボディというのもポイント高し。もっともカメラなんて金属だろうがプラスティック製だろうが、落としたらほぼ故障するのは間違え無しですが、金属製というだけでどことなく安心感があり、男っぽさを感じるのも事実です。

話が逸れますが、銀塩カメラで一眼レフが流行ったころ(多分キヤノンのKISSの頃)はボディのマウントがプラスティックなんてカメラがありました。プラじゃレンズを交換する度に磨耗してガタガタになっちまうだろという批判が出たのを随分後になって知りましたが、やっぱ金属製だと何かと安心感があります。

F2.4という割と明るいレンズ、35mm換算で28mmの広角レンズで画角が広い


黒部ダムの放水とそれにかかる虹
上の写真は黒部ダムの放水
F2.4と明るいと見るか暗いと見るかは意見が分かれるところかと思いますが、一般的なコンパクトデジタルカメラ(以下「コンデジ」)がF2.8、F3.x辺りからズームのワイド端が始まるのを考えると明るいと言えるのでは無いでしょうか。ただ単焦点としてはもう少し頑張って欲しいところですね。

そして焦点距離が35mm換算で28mmという広角な画角。発売当初はあまり28mmという広角レンズを搭載したコンデジは無かった記憶があります。今では珍しくもなくなってしまいましたが、それでも広角28mmという画角は風景写真を撮ることが多い自分としては重宝しています。

右手だけで撮影に必要な主要な操作ができる


Cyber-shot W300とGR DIGITAL2の大きさ比較(背面)
上の写真はCyber-shot W300とGR DIGITAL2の背面
個人的にはGR DIGITAL 2で最も評価している点です。撮影はもちろん、露出補正、マクロ切り替え、ADJボタンで機能呼び出して、WB(ホワイトバランス)切り替え、ISO感度切り替え、AFターゲット移動機能と右手だけで色々な操作が出来ます。
特にコンデジだと使用頻度が高い露出補正がし難いという致命的な欠点を持つ製品が多いですが、GR DIGITAL 2は露出補正がし易く「写真を撮る」ということが良く考えられたカメラです。

右手で操作ができると言うことは、ボディ背面右側にボタンが集まっていることの証拠でもあるのですが、ボタンが集まっていても誤操作をすること無く快適に撮影をすることができます。人間工学的によく考えられたボタン配置だと思いますね。グリップが持ちやすく手に馴染み安定したホールディングが出来るということも快適な操作性に一役買っているのでしょう。

SDカードへの書き込みが速い


GR DIGITAL2
実はGR DIGITAL 2を買う前にGX200を比較したのですが、GX200の購入を見送った大きな理由が画像の書き込み速度です。店頭展示品で試したので内部メモリへの書き込みでしたが、内部メモリに書き込みしているくせに非常に遅い。次の撮影に移るまでに「待ち時間」が発生します。

対して、GR DIGITAL 2の書き込み速度は速く、自分が今まで購入したそれほどスペックが高くは無いSDカード(これこれ)でも十分に速く、撮影して直ぐに次にの撮影をすることが出来て、撮影リズムを乱されることはありません。銀塩カメラと似たような感覚の撮影リズムで撮影することができます。

デジタル水準器が意外と便利


使うまでは「こんな機能は自分には不要!」とさえ思っていたのですが、意外に便利なのがデジタル水準器。今では常時オンの設定にしています。
デジタル水準器とはカメラがしっかりと水平位置になっているかどうかをメーターで示してくれる機能です。
使うまでは一眼レフで随分撮影しているし、自分で水平を取れるものだと思い込んでいたのですが、実際には水平が全然取れておらず、デジタル水準器のメーターに助けられることがしょっちゅうでした。自分の感覚を矯正する意味でも使い道はあります。

その他


まずバッテリーの持ちが異常に良いです。GR DIGITAL 2と共にこの1年色々なところへ旅行に行きましたが、1日中撮影してもバッテリーが切れるということはありませんでした。

このブログを良く読んでくれている人は分かると思いますが、旅行に行く非常に多く写真を撮り、大体1日に300枚~700枚くらいは撮影します(ほとんど失敗写真で掲載してませんが)。これだけの枚数を撮ってバッテリーが切れないというのは脅威的です。
ただ、宿泊をする旅行では夜に充電をしてましたので、日をまたいでどれだけバッテリーが持つのかは試したことはありません。

バッテリーについてもう少し言うとバッテリーの持ちは良いですが、一旦減るとあっという間に電池切れになります。バッテリー容量は3段階で表示されるのですが、1段減ったら2段、3段と直ぐに減っていきバッテリー切れとなります。1段減ったら直ぐに充電するか予備バッテリーに変えた方が良いでしょう。

次に、第3弾機能拡張ファームウェアで実装された通常撮影時でのAFターゲット機能です。これまではマクロ撮影時だけだったのですが、通常時でも使えることにより厳密なピント合わせがすることができます。
広角レンズで被写界深度が深いので通常撮影モードではあまり使う機会は無いかもしれないですが、「ここにピンが来て欲しい!」という時に活躍します。あって良かったと言える機能の一つです。

ホワイトバランスのカスタマイズは第2弾機能拡張ファームウェアで実装された機能で、ホワイトバランスをシアン、マゼンタ、ブルー、レッドの4軸で調整することができます。
GR DIGITAL 2はマゼンタ被りをする傾向がありますので、色味を自分好みにしたい調整したい場合に便利です。自分も多少カスタマイズしています。

そして最後がやはり頻繁に公開されるファームウェアですね。今まで3回のファームウェアのバージョンアップがありましたが、いずれも確実に進化をしていることが実感できます。
この辺りはappleのiPhoneに似ていますね。ファームウェアにより機能拡張がなされることで、陳腐化が著しいデジタル製品の中でも息が長い製品となり、ユーザに愛される最も大きな理由だと思います。

GR DIGITAL 2の悪いところ


次にGR DIGITAL 2の悪いところですが、書いた後で読み返すと本当に俺はこのカメラを愛しているのか思ってしまう程に意外に悪いと思っている所が多いです。

・単焦点レンズの割には歪みがありF2.4とそれほど明るくない
・手振れ補正が無い。
・画質はそれほど良くは無い。
・露出があまり優秀ではない。
・AWB(オートホワイトバランス)が馬鹿
・ダイナミックレンジが狭い。


単焦点レンズの割には歪みがありF2.4とそれほど明るくない


上に書いたところと矛盾する向きもありますが、「単焦点レンズ」とした見た場合にF2.4というレンズは決して明るくはありません。むしろ普通です。

一眼レフの交換レンズと比較するもナンセンスかもしれませんが、Nikonの28mm単焦点レンズ「Ai AF Nikkor 28mm F2.8D」と比べれば明るいですが、標準レンズとされる単焦点50mmのレンズ「Ai AF Nikkor 50mm F1.4D」「Ai AF Nikkor 50mm F1.8D」と比べるとやはり暗いです。せめて「Ai AF Nikkor 35mm F2D」と同じF2くらいの明るさだと良かったと思います。。

光学設計には詳しくないのですが、色々と光学設計の点で制約があるのだと想像できますが、もう少し頑張って欲しかったというのが素直な感想です。それにF値が小さくなると開放時の画質が低下することがありますので、描写性能と天秤を掛けてF2.4にしたのかもしれないです。

何でレンズの明るさに拘るのかというと次に述べる「手振れ補正」と関係するからです。

そしてレンズのもう一つの欠点は、単焦点の割には歪みが大きいところです。油断して撮影すると直線がグンニャリと曲がってしまいます。広角レンズということを差し引きしても歪みは大きいです。
銀塩GRの時代にあまりの描写性能の素晴らしさから、ライカマウントレンズとしてリリースされた銘玉GRレンズがありますが、GRの名を冠するならもう少し描写性能に優れたレンズにして欲しいところです。

手振れ補正が無い


レンズがそれほど明るくないのにかかわらず、GR DIGITAL 2には手振れ補正が付いていません。上にも書きましたがGX200と比較検討した時に悩んだもう一つの点がこれです。

一般的に手持ち撮影において手振れが起きない限界シャッタースピードは焦点距離分の1と言われています。GR DIGITAL 2は28mmなので1/28が限界シャッタースピードになりますが、夕暮時や日陰では容易にこのシャッタースピードを下回ります。
手持ち撮影しか出来ない局面では、シャッタースピードを上げるためには絞りを開けるかISO感度を上げるしかないわけですが、絞りを最大まで開けてしまうとISO感度を上げるしかありません。

ここでまたも問題になるのが画質です。GR DIGITAL 2の高感度画質は決して誉められたものではありません。個人的にはISO感度は400が限界だと思っています。ギリギリ許容できるのがISO800ですが、被写体、撮影場所が限定されます。ISO800以上の感度ではかなり画質を犠牲にしなくてはなりません。

画質を取るか手振れを取るかの選択になりますが、ブレては台無しですので画質を犠牲にすることになります。手振れ補正があれば、より遅いシャッタースピードで撮影することができ、画質を犠牲にしなくても済みます。それに撮影チャンスも広がります。

なお、高感度時の画質は以下のエントリーで掲載しています。等倍画像からトリミングした画像も掲載していますので是非ご覧下さい。
Cyber-shot W300とGR DIGITAL2の実写比較レビュー
「GR DIGITAL II」と「Cybershot W300」の実写比較 三宅島編3/3

画質はそれほど良くない


高感度時の画質については上で述べたので割愛しますが、低感度時の画質もそれほど優れているとは思えません。やはり極小CCDに1千万画素は無理があるのではと感じます。

以下のエントリーでSonyのCyber-shot W300との比較を載せていますが、GR DIGITAL 2よりも後から出た機種とは言え、やはりCCDサイズの違いが画質の差になって表われていると感じます。
「GR DIGITAL II」と「Cybershot W300」の実写比較 三宅島編1/3
「GR DIGITAL II」と「Cybershot W300」の実写比較 三宅島編2/3

露出があまり優秀ではない


GR DIGITAL 2は露出があまり優秀ではなく、必ず露出補正をしなければなりません。黒、白という単純なものだったらまだ分かりやすいのですが、どうしてこれで露出を外すのか?と疑問に思うことが多々あります。GR DIGITAL 2に搭載されている露出計は優秀ではないと感じています。

なのでしっかり露出補正をするか、失敗したくない場面ではオートブランケットをする必要があります。

加えて困るのが、GR DIGITAL 2の背面液晶で撮影画像をチェックすると適性露出で撮れているように見えている点です。「上手く撮れている」と思って家に帰りPCに転送をして確認すると「露出が外れているじゃん・・・」と落胆することもしばしばです。

AWB(オートホワイトバランス)が馬鹿


直球ストレートで言ってしまいますが、AWB(オートホワイトバランス)が馬鹿です。もう色味が転ぶ転ぶ。
機能拡張ファームウェアでホワイトバランスのカスタマイズが出来るようになったと上で書きましたが、いくらカスタマイズしても限度があります。それにシアンに転ぶことがあれば、マゼンタに転ぶこともあり、ブルーに転んでいるような時もあり、単一のカスタマイズでは追いつきません。

日中の日向で光が良く回っている時にはAWBでも問題はありませんが、光源が蛍光灯の時や日陰の時におかしな色味になる傾向があります。そしてWBを蛍光灯、日陰に選択しても今度は違った方向に色味が転んでしまいます。

一番困るのがこのホワイトバランスですね。そして上の露出の箇所でも書きましたが、GR DIGITAL 2の背面液晶で確認すると正常な色味に見えてしまいます。パソコンに転送してガッカリ落胆することが、露出の失敗が発覚した回数よりも遥かに多く発生します。

変な色味になってしまっている時はPhotoShopで補正をするのですが、被写体によって全然違う色の転び方なので補正量が違ってその都度、画像をプレビューしながら調整することになり結構な手間がかかります。

ダイナミックレンジが狭い


これは極小CCDを積んでいるコンデジの宿命ですが、GR DIGITAL 2はダイナミックレンジ、フィルムで言うところのラチチュードが狭いです。個人的な感覚としてはポジフィルムよりも狭く感じます。

ダイナミックレンジが狭いために容易に白飛び・黒潰れが起こりますので、露出には気を使います。明暗さが激しい時にはブランケット撮影は必須にしています。

上で紹介したエントリーと同じですが、ダイナミックレンジの違いを念頭に置きながら読むとよく分かると思います。
Cyber-shot W300とGR DIGITAL2の実写比較レビュー
「GR DIGITAL II」と「Cybershot W300」の実写比較 三宅島編1/3
「GR DIGITAL II」と「Cybershot W300」の実写比較 三宅島編2/3
「GR DIGITAL II」と「Cybershot W300」の実写比較 三宅島編3/3

GR DIGITAL 2のまとめ


一部携帯のカメラで撮影した写真やCyber-shot W300で撮影した写真もありますが、このブログに掲載している写真の殆どはGR DIGITAL 2で撮影しています。もちろん掲載してるもの以外にも撮った写真は沢山あります。

総じてみると、GR DIGITAL 2はカメラの機構、操作性等のハードウェア面は優秀です。特に操作性は非常に完成度が高く、GR DIGITAL 2の優れた操作性が快適な撮影を可能にしていると言うことができるでしょう。

一方、露出やホワイトバランス制御、ノイズ除去といったソフトウェア面では弱いカメラだと言うことができます。特に露出、ホワイトバランス制御は、同じRICOHのR8も似たような傾向だったので、RICOH製に共通している課題なのかもしれません。

画質とダイナミックレンジは画像生成エンジン、CCDというハード・ソフト両方にかかわってきます。

GR DIGITAL 2がここまで値段が下げているているのを見ると在庫調整に入っている感があり、いよいよGR DIGITAL 3の登場が近いと予想されます。

それにGR DIGITALシリーズが属する、いわゆる高級コンパクトデジタルカメラでは大型のCCDが搭載されるという噂があります(今年にはNikonがAPS-Cサイズを搭載したカメラを出すとか)。

後継機のGR DIGITAL 3では上に挙げた欠点を解消し、GR DIGITAL 2を遥かに凌駕するようなスペック(画素だけじゃなくてね)で登場して、是非ユーザの乗り換えたいと思わせるカメラに仕上げて欲しいものです。
関連記事

タグ(ブログ内検索もできます)RICOH GR DIGITAL2 デジカメ カメラ レビュー

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Comment

●ポチって満足

見識あるユーザー二人の推挙もあって、パナ購入を踏みとどまりGRD2を購入しました。
商品が届いた翌日からインフルエンザに苦しみましたが、病中もGRD2に励まされる結果となりましたw
細かいことは未だ勉強中ですが、購入して満足。こっちにして良かった。
カメラという趣味性の高い分野においてはそれぞれの製品に個性があって然るべきと思いますが、一方では正確さが要求されるデジタル機器という側面もあるわけでそこがデジカメの妙味とでも申しましょうか。
GRD3は当然ながら現在の不具合点が解消された製品となるでしょうが、2にバージョンアップするに当たって受け継いだGRの基本コンセプトを崩すようなことはしない、でしょう。というかして欲しくないですな。
形から入るミーハーな消費者としては、このカメラの持つそこはかとない男気溢れるたたずまいや開発背景のストーリー、ユーザーの薀蓄なんかにも強い魅力を感じるわけで、モノとしてはかなりの完成度だと思います。
最近手に入れた人間としてはGRD3への乗り換えは悔しいので、GRD4まで待ちます。
インフルエンザ | 2009年02月10日(火) 08:57 | URL | コメント編集

●買わないで後悔よりも買って後悔

おっとポチった本人光臨ですねw
コメントありがとうございます。

インフルエンザさんからはGRに対する非常に熱い熱情が伝わってきますね。使ってみると手放せなくなる愛着が湧くカメラですよね。自分も長らく使うつもりですが、GRD3の出来具合では乗り換えると思います。と言っても発売から1年後くらいだと思いますが。

というかインフルエンザちゃんと治してくださいね。
amatoboss | 2009年02月11日(水) 06:34 | URL | コメント編集

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