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2009.03.28(Sat)
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鹿児島の繁華街天文館の「白熊&中華 むじゃきっこ」で「ハンディ白熊」を食す(鹿児島旅行 8/26)

天文館の「白熊&中華 むじゃきっこ」
「酒楽遊膳 熊虎一家」で適当に飲み食いして腹をそこそこに満たした我々は夜の天文館を散策することに。

と思いきや直ぐにその手の人には超有名な「白熊&中華 むじゃきっこ」を発見。これは攻めなきゃならないということで突撃することに。
ちなみに看板には「むじゃきっこ」とありますが、「むじゃき」と呼ばれるらしいです。

「白熊&中華 むじゃき」の店先にある巨大なカキ氷「氷白熊」「白熊&中華 むじゃき」の店先にある巨大な白熊像
「むじゃき」の入口の左右にはいずれも巨大な物体があります。
まず向かって左側には超巨大なカキ氷のオブジェ。「氷白熊」と書かれていました。これは作り物ですが、圧倒的な物量感は山梨の食事処「ぼんち」を思い出させます。

右側にあるのが巨大な白熊像。お店の看板的な位置付けのキャラクターですね。左手に持ったうちわの「いらっしゃいませ」という挨拶には韓国語と中国語、そして薩摩弁で「おじゃったもんせ」と書かれています。

「白熊&中華 むじゃき」の「ハンディ白熊」は420円
閉店間際だったので、店内ではなくテイクアウトで「ハンディ白熊」と注文。420円。ハンディですらご覧の通りの大きさ。さすがは名が知られた名店だけありますね。

カキ氷に缶詰によくあるシロップ漬けのさくらんぼや桃、そしてカンテンが乗ってて、大量の練乳がかかっていて、兎に角甘いです。練乳のドロっとした甘さが口一杯に広がります。が、食べ進めると段々と練乳の量が減ってきて、最後の方は意外にもあっさりとしています。
ちなみに男3人で路上でパク付きましたが、一目について恥ずかしかったですね。
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